月並廃句

本当の自分を言の葉の海に求めて再び船を漕ぎ出した孟 宗竹が片言隻語を拾い集めて陳腐な廃句を紡ぎ出す。

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みんなはどんな風に休日を過ごしているのかな?
 
 
 
ボクはたいていの休日を近所の公園で過ごしているよ。
 
 
 
公園で、いい年こいて近所の子供達に混じって遊んでる。



本当は女の子とだけ遊びたいんだけど、それじゃあんまり露骨で警戒されちゃうから、仕方なく男女を問わず仲良く遊んでる。

それに、ガキ大将つーかリーダーみたいな感じでちょっと上の立場に立つのは簡単なんだけど、そうすると何だか嫌がられちゃうことがあるので、なるべく対等の立場で遊ぶようにしてる。

当然、近所の大人達からは変な目で見られているし、警戒もされてる。

でも、ちょっと頭が弱いふりをしながら、子供達に嫌われないように細心の注意を払っているので、何とか通報されたりしないで済んでる。

それもこれも、愛する“少女”達と接し続け、まだ無防備な年頃故のパンチラ・パンモロを鑑賞し、刹那的スキンシップを堪能するためだ。

一緒に遊んでいれば至る所にチャンスは転がっているわけだけれども、中でも様々なチャンスに恵まれる定番スポットが『ブランコ』だ。

漕いでる少女の正面がパンチラスポットであるのは言うまでもないけれど、不自然に長く立ち止まってしまいがちな上に露骨過ぎるのであまりお勧め出来ない。

後ろ側も実はなかなかのパンチラスポットなのだけれども、『ブランコ』の醍醐味は何と言っても、背後に付いて押してあげることにある。

あくまで自然を装える範囲でだけれど、もう、少女のお尻を触りまくりである。

更には、高ささえ合えば股間を接触させることまで出来る。

そしてそして、滅多に無いことだけれど、少女と二人乗りなど出来た日には、天にも昇る心地である。

少女を腿に乗せての背面座位も良し、座った少女と向かい合わせに、少女の両脇に足をついて立ち漕ぎをするも良しである。

また、『すべり台』も欠くことの出来ない素晴らしアイテムである。

梯子を昇る少女を下から眺めるのもいいし、数段下を付いて昇ってお尻に顔を近づけるのもいいし、後ろから少女を急かすように密着して昇るのもいい。

そして、これまた滅多にチャンスは無いけれど、少女を自分の上に乗せて一緒にすべり降りることが出来たり、その際リュージュのように身体を寝かせて少女を抱きしめながらすべることが出来れば、また昇天である。

想像しただけで今からでも独りH出来てしまう程である。
 
 
 
だから、それもあって、“少女”を餌食にするような事件は許せないし、非常に迷惑でもあるのだ。

“少女”を愛する者が“少女”と接する時には、無理強いは禁物だし、たとえ紙一重であっても決して一線は越えないという堅い意志が必要なのだ。
 
 
 
な~んて言ってはいても、チャンスさえあればその一線を越えてみたいけどね。
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posted at 08:47 | 妄想 | TB(0) | CM(0)

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