月並廃句

本当の自分を言の葉の海に求めて再び船を漕ぎ出した孟 宗竹が片言隻語を拾い集めて陳腐な廃句を紡ぎ出す。

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icon1 夢診断

12.27.2005
ボクは滅多に夢を見ない。
いや、厳密に言えば、
毎晩何度か夢を見ているはずなんだけど、
目が覚めた時にその夢を覚えてることが滅多にないんだ。

でも、滅多にないけれど、たまにはある。


ボクはバスに乗っていた。

バスの前の方、運転席の少し後ろあたりに立って右手で吊革につかまっていた。

いつから乗っていたのか、
セーラー服を着た女子高生が左側から寄って来て、
下ろしたボクの左手に腰を押し付けて来た。

その意図は明らかだった(?)ので、
ボクはこれ幸いと、
それでも遠慮がちに
その娘の小振りのお尻を撫で回した。

周りの目など気にならなかったけれど、
ふと気がつくと、
その娘を挟んでボクと反対側から男がその娘の胸を揉んでいた。

羨ましいなぁなんて思っていたら、
何故か男は離れて行ってしまったので、
それならとボクはその娘の背後に回り、
後ろから両手で胸を揉み始めた。

最初は勿論セーラー服の上からだったけど、
すぐに上着を捲り上げブラジャーまで上にずらしてしまった。

どちらかと言うと貧乳の部類に入る、
その娘の可愛い乳房を寄せ上げるように揉み、
時折乳首を指先で挟んで軽く摘んだり、捻ったりした。

最早その娘の上半身は裸同然だったのだけれども、
周りの乗客の反応はなかった。

ボクはもうすっかり興奮しきっていて、
その娘の背中に体を密着させて、
ジーンズの中で硬直したオチ○チンを、
グリグリとお尻に押し付けていた。
 
 
 
と、その辺で目が覚めた。

ますます、夢と現実、妄想と真実の区別がつかなくなってしまった。
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posted at 19:06 | 妄想 | TB(0) | CM(0)

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Author: 孟 宗竹
 
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