月並廃句

本当の自分を言の葉の海に求めて再び船を漕ぎ出した孟 宗竹が片言隻語を拾い集めて陳腐な廃句を紡ぎ出す。

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icon1 念押し

07.28.2006
ボクが迂闊だったために今まで気付かなかっただけで、
彼女はいつもその電車に乗っていたのでしょうか?

昨日、前日と同じ時間の電車で帰ったら、
ボクが乗った次の駅で、期待通りに彼女(痴漢OK娘)が乗り込んで来ました。
見覚えのあるヴィトンのバッグとクリアケースを持ち(学生なのかな?)、
白のミニスカートを穿いていました。

ボクはドアの脇に立って待っていて、
彼女は最後に乗り込んできてドアの前に立ちました。

昨日と比べると車内は少し空いていたので、
ボクは難なく彼女の背後に付くことが出来ました。

外を向いて立つ彼女の背後からボクがまず、
はっきりとこちらの意図が伝わるように(つまり偶然を装ったりせず)
手の甲でお尻を撫でると、
彼女はハッ!としたようでしたが、そのまま受け入れてくれました。
周りの視線があり、あまり露骨に移動も出来ないので、
とりあえず次の停車駅まではその立ち位置で手の平でお尻だけを撫でていました。

次の駅に着き、客の乗り降りに合わせて彼女は奥へと入って行き、
ボクはそれについて行きました。
ボク達の乗っている車両は電車の連結部なので、乗務員のいない乗務員室があり、
そこが壁になっていて(それ故ハッテン場ともなっているのですが)、
彼女はその壁を背にして立ち、ボクはその左隣に同じように壁を背にして立ちました。

その駅で車内がだいぶ混んで来たのをいいことにボクは、
壁に背を向けて立つ彼女のお尻に手を伸ばし、
軽く膝を曲げて腰を落として彼女のミニスカートの裾を捲り上げて行き、
手首から先をスカートの中に入れて下着越しに
お尻を撫でたり掴んだり揉んだりし始めました。

一般に、「痴漢」と言うと“お尻を撫でる”というイメージがありますが、
それは、とりあえずそれぐらいしか出来ないことがほとんどだから
そこで終わってしまうだけなのですし、
たとえその女性が触られるのを嫌がっていなくても、
お尻を撫でられるだけじゃ嬉しくも何ともないだろう
と言うのがボクの考えですので、
昨日もボクは、お尻を撫でるのはすぐに終わりにしてその奥へと指を伸ばし、
下着越しに彼女のマン肉と真ん中のスジを刺激して行きました。

彼女はけっこう背が低く、周りに不審がられずにボクが腰を落とすのにも限界があるため、
昨日は下着の中にまで指を進めることは出来ませんでしたが、
それでも彼女は下着の股布を湿らせる程度には反応してくれていました。

残念なことにボクは前日のように自分の降車駅を乗り過ごすことが出来ず、
また、前日に彼女のジーンズのポケットに忍ばせた紙切れに
彼女が気付いてくれたかどうかも分からなかったので、
昨日は予め用意しておいたケータイのメアドにメッセージを添えたメモを
彼女にはっきりと分かるようにしながらミニスカートのポケットに入れて、
ボクは電車を降りました。

「お互いの都合が合う時には時間を合わせて楽しみたいからメールしてほしいな」
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posted at 11:31 | 真実 | TB(0) | CM(1)

放置してはいたけれど、止めたわけではないこのブログに、
こうして記事を、それもリアルタイムの記事を書くことになるとは思っても見ませんでした。

でも、久しぶりに、しかも偶然に「痴漢OK娘」に出会ってしまったので、書かずにはいられません。
 
 
 
昨日の帰りの電車でボクはあるおじさんに会いました。

このおじさんは実はボクが初めてオチ○チンを握らされた人で、
たまにしか同じ電車に乗り合わせないのだけれど、
それ以来このおじさんは会えば必ずボクにオチ○チンを握らせてくるし、
ボクもなんとなく握ってあげてしまうという関係がもう何年も続いているのです。

だから昨日も、ボクが電車に乗り込むのを見つけるとおじさんはすぐに近寄ってきて、
徐にオチ○チンを引っ張り出してボクに握らせてきたのです。

で、ボクもいつものようにおじさんのオチ○チンを
ニギニギ、シコシコと弄ってあげていたのですが、
電車がひと駅目に着いて乗客の一部が入れ替わった後、
ふと気が付くとボクの右肘の辺りに女性の胸が接触していました。

決して大きいとは言えないその娘の胸が、
当然気付いているはずなのにボクの右肘から離れて行こうとしないのを
不思議に思って様子を伺っていたボクは、
もしかしたら…と思い始めました。

その時点でまだボクはおじさんのオチ○チンを左手で弄っていたのですが、
もう、それどころではありません。

ボクはおじさんのことなどそっちのけで、
全神経を右腕とその娘の反応に集中させていきました。

まずゆっくりと右腕全体を、
ボクの右斜め後ろに立つ彼女の左半身の前側にくっつけてみたのですが、
やはり離れて行こうとはせず、
むしろ密着させて来ているようにすら感じられました。

そこで彼女が「痴漢OK娘」であると決め付けてしまったボクは、
そのまま手首を後ろに曲げて、ジーンズを穿いた彼女の股間に潜り込ませて行きました。
 
 
 
彼女は思った通り「痴漢OK娘」でした。\(^o^)/
 
 
 
そうと分かれば躊躇っているヒマなどありません。

ボクは周りの視線を考慮してこの車内でのベストポジションに彼女を誘導すると、
徐に彼女の胸をシャツの上から揉み始めました。
けれども彼女のオッパイは小振りで、
しかもカップがしっかりしたブラを着けていたので揉み甲斐がありませんでした。
そこでボクはそのまま手を下ろして行き、少々強引かなと思いながら、
お腹のところからジーンズの中に手を差し込みました。
そして一気に下着の内側に手を入れて、指を草叢まで届かせてしまいました。

草原を撫でさするようにしながら指先を進ませ渓谷に到達してみると、
ありがたいことにそこはもう湿地帯になりかけていました。

いくらか粘り気のある潤いの助けを借りて、
ボクは彼女のこれもやはり小振りのクリ豆をそーっと、そーっと撫で回しました。
そうしながら、時折クリ豆をトントンと軽~く叩いたり、
指先を当てたままプルプルと震わせたりもしました。

もちろんその間も電車はいくつかの駅に停車したわけで、
人の乗り降りがある中での一進一退で行なわれた上記の行為だったのですが、
途中で彼女が降りようともしないので、
いつしか(気付いてはいたけれど)ボクの降車駅を通過してしまい、
結局4つも先の駅まで楽しんでしまったのでした。

さすがにもう引き返さなくてはならなかったので、
ボクは電車から降りる寸前にカバンから紙切れを取り出して、
急いでケータイのアドレスを書き込んで、彼女のジーンズのお尻のポケットに忍ばせました。

果たして彼女はその紙切れに気付いてくれたでしょうか?
posted at 09:22 | 真実 | TB(0) | CM(1)

きょう呆 弛中は孟 宗竹が見知りっぽい放置したかった。
孟 宗竹は番っぽい放置したかも。

みなさんお元気ですか?

あまりにも唐突に、

ブログペットを置くことを思いつきました。


番犬ならぬ番大熊猫の「呆 弛中」(ほうちちゅう:生まれたて)です。


以後、お見知りおきを。




*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「呆 弛中」が書きました。

posted at 11:23 | 妄想 | TB(0) | CM(0)

きょうはここへ孟 宗竹が生まれたては放置しなかった。

うまく投稿できるかな?*このエントリは、B l o g P e t(ブログペット)の「呆 弛中」がテスト投稿の為に書きました。




*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「呆 弛中」が書きました。

posted at 13:51 | 妄想 | TB(0) | CM(0)

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Author: 孟 宗竹
 
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